2026年6月24日 / 最終更新日時 : 2026年6月24日 coban 国際業務 【要注意】再入国許可なしで帰国していませんか?在留資格変更中の出国と、特定技能での再申請 技能実習を修了して特定技能へ移行する場面など、在留資格の手続が続くタイミングで、外国人ご本人が「いったん母国に帰りたい」と希望することは少なくありません。 このとき、再入国許可(みなし再入国許可を含む)を受けずに出国 […]
2026年6月16日 / 最終更新日時 : 2026年6月16日 coban 国際業務 フィリピンから外国人材を受け入れるなら、まず「MWO手続き」行政書士が解説 フィリピンから特定技能外国人を受け入れたい!そう考えてまず思い浮かぶのは、在留資格認定証明書の交付申請や査証(ビザ)といった「日本側の手続き」かもしれません。 ところが、フィリピン人材の受入れで実際に最大のハードルに […]
2026年6月11日 / 最終更新日時 : 2026年6月11日 coban 国際業務 【育成就労制度】監理支援機関の「許可制」とは?技能実習の監理団体が今すぐ確認すべきこと 技能実習制度に代わる新たな在留制度として、育成就労制度がスタートしました。 この制度移行にあたって、これまで技能実習生を受け入れてきた監理団体の皆さまが必ず押さえておかなければならないのが、「監理支援機関の許可制」で […]
2026年6月9日 / 最終更新日時 : 2026年6月9日 coban 国際業務 監理団体から監理支援機関へ|移行で押さえるべき重要ポイントを行政書士が解説 技能実習制度に代わる育成就労制度の導入により、これまで技能実習を支えてきた監理団体は、新制度の担い手である監理支援機関へと移行していくことになります。 名称が変わるだけではありません。 求められる役割・許可基準・体 […]
2026年5月27日 / 最終更新日時 : 2026年5月28日 coban 国際業務 【2026年6月14日~】在留カードの「在留期間」が券面から消える!雇用主が知らないと不法就労助長罪になるリスクとは こんな方に読んでほしい記事です ・外国人を雇っているが、在留カードのチェックは目視だけで済ませている」 ・「2026年から在留カードのデザインが変わると聞いたが、何が変わるのかわからない」 ・「建設業・介護・運送な […]
2026年5月26日 / 最終更新日時 : 2026年5月26日 coban 国際業務 育成就労制度とは?技能実習との違いと企業が今すぐ準備すべきこと 2027年4月1日、技能実習制度が廃止され、新たに育成就労制度がスタートします。 「うちは技能実習生を受け入れているけど、何か変わるの?」「今から準備しておくことは?」 岡山県内の建設業・製造業・農業の経営者から、こうし […]
2026年5月26日 / 最終更新日時 : 2026年5月26日 coban 国際業務 特定技能と技人国の違いとは?建設業・製造業の外国人雇用で迷ったら 「外国人を雇いたいけど、特定技能と技人国のどちらが合っているのかわからない」 岡山県内の建設業・製造業の経営者から、このご相談を多くいただきます。この2つの在留資格は、似て非なるものです。間違えると、不法就労助長罪に問わ […]
2026年5月26日 / 最終更新日時 : 2026年5月26日 coban 国際業務 【警告】偽装技人国で摘発されると、建設業許可・産廃許可が取り消されます 「在留カードがあるから大丈夫」「本人も問題ないと言っている」――そう思って外国人を雇用している会社が岡山県内でも多くあります。しかし、その安心感が会社の命取りになるかもしれません。 2025年6月から不法就労助長罪の […]
2024年3月3日 / 最終更新日時 : 2024年9月20日 coban 国際業務 技能実習生受入・特定技能活動支援に関する業務提携について 当事務所は、建設業や農業、その他事業においてベトナムとインドネシアからの技能実習生を受け入れるため、建備建設事業協同組合とKENBI INTERNATIONAL事業協同組合との業務提携を結びました。この提携により、当事務 […]